【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
KADOKAWA配給『おやすみなさいを言いたくて』の公開記念トークショーが8日、東京・六本木のIMA CONCEPT STOREで行われ、漫画家のしまおまほ、父親で写真家の島尾伸三がトークショーを行った。
同作は、世界中の紛争地帯を取材で駆け巡る報道写真家のレベッカが、仕事をとるか、家族をとるか、葛藤しながらも自分の道を突き進んでいく姿を描く感動作。主演はジュリエット・ビノシュ。島尾は、主人公の行動の矛盾を指摘した上で「自己批判が含まれているのは、ヨーロッパ映画では珍しい。凄く良心的」と作品を高評価。しまおは「ラストがリアルでいい。ただ、感想を一言でいうのが難しい映画」と述べた。12月13日(土)より角川シネマ有楽町ほかで公開。