【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(12月20~21日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週作品が1~3位を独占し合計で50%超を獲得、2週連続で大きく変動した。
首位は『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』。25・3%に達し、『ベイマックス』を10ポイント近く上回った。3D上映はないものの、1館あたりの平均上映回数は8・3回の高水準で、対象作品で最高値だった。
一方の『ベイマックス』は、17・0%で2位。1館あたりの平均上映回数は7・3回と高い数値を示した。
先週上位の作品は軒並みシェアが低下した。『アオハライド』は先週15・0%→今週6・6%と半分以下に。そのほか、『ホビット 決戦のゆくえ』は13・1%→7・6%、『寄生獣』は8・4%→4・9%、『THE LAST‐NARUTO THE MOVIE‐』は9・9%→4・8%と、いずれもシェアを大きく落とした。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。