【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(2月14~15日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『ミュータント・タートルズ』は3・5ポイント減少したものの、首位を維持した。上位作品の数値が全体的に低く、「その他(トップ10以外の合計値)」が32・2%に達した。
初週作品はトップ10内に4作品、トップ20内に7作品。『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』が2位(10・7%)、『テラスハウス クロージング・ドア』が3位(7・8%)。『味園ユニバース』は14位(3・3%)ながら、1館あたりの上映回数5・2回、上映1回あたりの平均座席数308・2席がともに調査対象作品中で最高値だった。
2週目『チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密』は先週の13・3%から7・3%まで、大幅にシェアを落とした。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。