【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(2月28日~3月1日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『アメリカン・スナイパー』は数値にほとんど変化がなく、15%超を維持した。1館あたりの平均上映回数は5・3回、上映1回あたりの平均座席数は317・0席で、ともに高い値を示した。
初週作品では、『くちびるに歌を』が2位(8・5%)、『幕が上がる』が4位(6・8%)。『幕が上がる』は1館あたりの平均上映回数5・3回、上映1回あたりの平均座席数322・7席といずれも調査対象作品中で最高値を記録した。
その他の初週作品は、『さいはてにて‐やさしい香りと待ちながら‐』が15位(2・1%)、『シェフ 三ツ星フードトラック始めました』が19位(1・6%)に入った。
トップ10外のシェア合計値は37・1%で、非常に高い水準に達している。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。