【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ最近疲れやイライラが積もっている方。来週公開されるデンゼル・ワシントン主演映画『イコライザー』を観てください。スッキリした気分になりますよ!
(ここからはネタバレありなのでご注意を)
私はひと足早く試写会で観ました。デンゼル・ワシントンが、自身が演じてきた役柄の中でも「最強」と言えるメチャクチャ強いキャラに扮しています。CIAも手を出せないようなロシアのマフィアを相手に、ピンチらしいピンチもなく、容赦なく皆殺し。「ハラハラドキドキ」の映画もいいですが、悪党を問答無用でぶちのめす映画も実に爽快でいいものです。
真面目なホームセンターの従業員として日々を暮らす主人公マッコール。以前はCIAの凄腕エージェントだったが、平穏な日常を求めて今は別人として過ごす。ある夜、マッコールは近所のカフェで娼婦のテリー(クロエ・グレース・モレッツ)と出逢い、彼女がロシアン・マフィアに酷い仕打ちを受けていることを知る。マッコールはマフィアに直接会い、テリーを解放するよう、穏便に金による解決を図る。しかし交渉は決裂。それまで物静かだったマッコールの表情は変わり、目にもとまらぬ殺戮ショーが幕を開ける!!
その姿はまさにアメリカ版の「必殺仕事人」。丸腰でマフィアの事務所に押し掛けながら、その場にあるワインの栓抜きや小物を武器に変え、見事な立ち回りで悪党を裁きます。しかし、ここまでは物語の触りの部分。その後、マフィアの本丸が動く事態に発展しますが、必殺仕事人は動じない。それどころか、敵ボスの食事会にまで乗り込んで宣戦布告する始末。しびれるぜデンゼル!
ほかにも色々取り上げたいシーンはあるのですが、あとは劇場でご確認を!
さて、金曜日なので最後に恒例の競馬予想。今週は秋華賞です。ブゼンキャンドルやブラックエンブレムのせいで、何となく荒れるイメージのあるG1ですが、最近は堅い競馬が続いています。ただ、3着までに1頭は中穴が入ってくる傾向なので、その1頭を見つけたいところ。本命はタガノエトワールとします。前走は、出走馬の中で唯一ヌーヴォレコルトの上がり3Fのタイムを上回るキレを見せました。あれはフロックではありません。未勝利戦を勝ちあがったばかりなのでまだ地味な印象ですが、先入観を持たずにローズSの直線を見直せば、自ずとヌーヴォレコルトの相手候補に浮上してきます。