【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント お笑いコンビ・パンクブーブーの黒瀬純が1日、都内で行われたイベント「ママスマイルDAYS」で、7月20日に誕生した長女の名前を「ちあ」と命名したと明かした。出産報告の際に“なでしこジャパン”にちなみ「なで子」か「澤子」と名づけたいとコメントしていたが、親族から大ブーイングを受け断念したと話した。
「ちあ」という名前には、「“千”人と出“会”えるように」という思いを込めたという。長女は、今は夫人の実家にいるといい「なかなか会えなくて、まだあまり実感がわかない」。それでも、今後の育児にやる気十分。“パパ芸人”の先輩にあたる相方の佐藤哲夫やFUJIWARA・原西孝幸、ガレッジセール・ゴリらから「(育児中の)嫁の言うことにはハイかイエスで答えるべし」とアドバイスされ、真剣に聞き入った。
「ママスマイルDAYS」は、子どもを持つ芸人らが子育ての楽しさを提案していくプロジェクト「PaPaPARK!」の1周年と、育児ポータルサイト「ベビータウン」の10周年を記念して行われたもの。ほかに、天津・木村卓寛が参加し、集まった親子を前で子育てトークに花を咲かせた。