株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
有限会社ミラクルヴォイス:宣伝プロデューサー、パブリシティ、宣伝部アシスタント、デスク
公益財団法人ユニジャパン:東京国際映画祭 プレスパス・プレスセンター業務及びオープニング・クロージングイベントにかかる業務アシスタント【9月中旬~11月中旬】
株式会社ニュージャパンフィルム:①コレスポンデンス業務スタッフ②日本語吹替版制作スタッフ


高校生が日頃気になるテーマについて「アリ」か「ナシ」か本音トークで決める「高校生のホンネ!2011高校生白書」。高校生がメインということもあり、全企画の中でも関係者は集客や盛り上がりを不安に思っていたが、そんな心配をよそに、歩道には溢れんばかりの人々が集まった。
収録開始当初は少なかったギャラリーも…
あっという間に人だかりが!
第1部は、文化放送「レコメン!」メインパーソナリティK太郎と同番組水曜パーソナリティ・トミドコロ、そして高校生司会者・立川せりかさんが「アリ」「ナシ」の判定をくだす3人の高校生裁判官とともにステージに上がった。

第2部には、高校生から人気のモデル・女優の桐谷美玲とK太郎が登場。「この秋の流行りなんです」と、茶色チェックの“おじさんジャケット”を着た桐谷がステージに上がると共に、女子中高生から大きな歓声が上がり、中には泣き出す女性もいた。

第3部では、アニラジ最長寿番組「ノン子とのび太のアニメスクランブル」の声優・日高のり子と現役高校生声優の佐倉綾音が登場。佐倉は「ラジオを聴くのが好きで、昔から聴いていたので、高校生としてこのようなイベントに参加できて楽しかったです」と感想を語った。