【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 大阪で愛され、多くのレギュラーを抱える安定を捨て、50歳を超えて上京した男がいる。落語家の桂雀々。芸歴35年で再スタートを切ってから1年半。東京で初の冠番組をつかんだ。BS12ch「TwellV」で始まる「桂雀々の大判小判がじゃくじゃく~BS12お宝噺~」(4月13日~土曜13時)。「他にない“濃い”番組にしてやりたい」と意気込む。
故・2代目桂枝雀さんの弟子。その実力ととも関西では誰もが知る存在で、明石家さんま、やしきたかじん、上岡龍太郎さんら大物からも愛される。なぜ大阪を離れたのか。「40歳過ぎてから、いつか東京へと考えて行き来してたんですわ。落語家は60歳からだと思っていて、大阪はやり尽した、もっと古今東西のいろんな人にあって芸を磨かないとと。50歳を機に決意したんです」。