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徳間康快 夢を背負って、坂道をのぼり続けた男 著者:金澤誠 文化通信オンラインストアで販売中

芸能エンタメニュース

インタビュー

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 下津優太監督(『みなに幸あれ』)や近藤亮太監督(『ミッシング・チャイルド・テープ』)ら有力なクリエイターを続々と輩出している「日本ホラー映画大賞」は、第5回の開催に向けて準備が始まっている。詳細は未定だが、2027年後半を目途に行われる予定だ。前回から共催で参画したKeyHolderが主催となり、傘下の制作会社UNITED PRODUCTIONS(以下、UP)が運営と受賞者の映像製作を担っていく

エンタメ・トピックス

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 先ごろ東京ビッグサイトで開催されたコンテンツビジネス総合展「第19回 コンテンツ東京」(6月17~19日)では、今年もコンテンツに関する旬な題材を取り上げたセミナーが多数行われた。その中で、本紙が注目したのは「ファンコミュニティ」に関するセミナーだ。コンテンツに携わる企業にとって、コミュニティ内のファン同士が生む連帯感を味方につけた際の効果は計り知れない。今回のコンテンツ東京では、そんなファンコ

文化通信コラム

女優として活躍する一方、「韓流ナビゲーター」として20年以上にわたって日本と韓国のエンターテインメントを繋いできたことで知られる椎名まこ(年齢非公開)。現在ではK-POPアーティストが日本の音楽シーンを席巻することも珍しくなくなったが、そのブームが本格化する以前から韓国に注目し、日本での韓流文化の浸透を支えてきた一人だ。来年には日韓合作映画への出演も控えている。まさに韓国エンタメの最前線を知り尽く