株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(5月2~3日)の「映画館の座席数シェア」が表のとおりまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開2週目『シンデレラ』が2週連続で首位となった。1館あたりの平均上映回数6・6回、上映1回あたりの平均座席数296・6席は、いずれも調査対象作品中で最高値だった。
初週作品は、『ビリギャル』が4位(9・1%)、『フォーカス』が9位(4・2%)、『THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦』が10位(4・1%)。
3週目『名探偵コナン 業火の向日葵』は0・4ポイント微増し、同じく3週目で2・3ポイント減だった『ドラゴンボールZ 復活の「F」』を上回って2位に浮上した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。