株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(5月16~17日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
4週目『シンデレラ』は15%近い高水準を維持し、4週連続で首位となった。1館あたりの平均上映回数4・9回、上映1回あたりの平均座席数295・8席は、いずれも調査対象作品中の最高値。
初週作品『駆込み女と駆出し男』は2位(12・0%)。上映1館あたりの平均上映回数4・9回は、『シンデレラ』と並んで最多だった。
その他の初週作品は、『ラン・オールナイト』が5位(6・6%)、『Zアイランド』が10位(4・0%)とトップ10内に2作品がランクイン。トップ10外では、『スポンジ・ボブ 海のみんなが世界を救Woo!』が14位(2・8%)、『テラスハウス クロージング・ドア 禁断の副音声版』が19位(0・6%)、『明烏 あけがらす』が20位だった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。