株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(5月23~24日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週『イニシエーション・ラブ』は15%近い高水準に達し、首位を獲得した。1館あたりの平均上映回数5・4回、上映1回あたりの平均座席数334・7席は、いずれも調査対象作品中で最高値だった。
その他の初週作品は『メイズ・ランナー』が3位(9・5%)、『チャッピー』が4位(8・6%)と、洋画2作品が10%弱でランクイン。トップ10外には、『天才バカヴォン 蘇るフランダースの犬』が15位(1・7%)、『新劇場版 頭文字D Legend2 闘走』が19位(1・3%)。
5週目『シンデレラ』は3・9ポイント減少し、2位に後退。2週目『駆込み女と駆出し男』は5・0ポイントの大幅減だった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。