【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(12月26~27日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』の数値に大きな変化はなく、両作で47・3%に達した。『スター・ウォーズ』の1館あたりの平均上映回数は10・8回、『妖怪ウォッチ』の上映1回あたりの平均座席数は303・7席と、いずれも高水準を維持した。
公開初週の新作は、『映画 ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年』が4位(6・1%)、『クリード チャンプを継ぐ男』が7位(5・2%)。
その他の新作は、『DENKI GROOVE THE MOVIE?‐石野卓球とピエール瀧‐』が18位(0・2%)、『完全なるチェックメイト』が20位(0・2%)に入った。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。