【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(1月9~10日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
4週目『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』と『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』が引き続き1位、2位を占めた。『スター・ウォーズ』は依然として20%超のシェア、1館あたりの平均上映回数9・5回の高い水準を維持している。
公開初週の新作は、『ブリッジ・オブ・スパイ』が3位(9・5%)、『人生の約束』が4位(9・1%)、『傷物語Ⅰ 鉄血篇』が5位(6・3%)、『ピンクとグレー』が10位(3・0%)に入った。
そのほかの新作は、トップ10外で『ラブライブ!μ’s ありがとうプロジェクト「μ’s Live in Theater」』が16位(1・2%)、『ガラスの花と壊す世界』が17位(1・0%)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。