東映株式会社:映像プロデューサー
【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職 プレコグ調べによる、週末2日間(1月9~10日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
4週目『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』と『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』が引き続き1位、2位を占めた。『スター・ウォーズ』は依然として20%超のシェア、1館あたりの平均上映回数9・5回の高い水準を維持している。
公開初週の新作は、『ブリッジ・オブ・スパイ』が3位(9・5%)、『人生の約束』が4位(9・1%)、『傷物語Ⅰ 鉄血篇』が5位(6・3%)、『ピンクとグレー』が10位(3・0%)に入った。
そのほかの新作は、トップ10外で『ラブライブ!μ’s ありがとうプロジェクト「μ’s Live in Theater」』が16位(1・2%)、『ガラスの花と壊す世界』が17位(1・0%)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。