【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(1月16~17日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は、トップ10内に3本がランクイン。『シーズンズ 2万年の地球旅行』が2位(11・0%)、『白鯨との闘い』が3位(10・7%)、『パディントン』が5位(8・6%)。
その他の新作は、『シンドバッド 魔法のランプと動く島』が17位(1・4%)、『の・ようなもの のようなもの』が19位(0・9%)に入った。
5週目『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』は、ともに約5ポイント低下。『スター・ウォーズ』は1館あたりの平均上映回数が先週の9・5回から7・4回に減少したものの、依然として15%超の高いシェアを維持している。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。