東映株式会社:映像プロデューサー
【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職 プレコグ調べによる、週末2日間(1月23~24日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『信長協奏曲』は16・8%で首位を飾った。上映1回あたりの平均座席数は345・1席の高水準に達した。
その他の新作は『ザ・ウォーク』が3位(11・6%)、『手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー THE MOVIE 忍者・イン・ワンダーランド』が4位(7・4%)、トップ10外で『メモリーズ 追憶の剣』が13位(1・5%)、『エージェント・ウルトラ』が20位(0・9%)に入った。
新作の数値は合計で40%近くを占め、6週目『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が5・1ポイント、2週目『白鯨との闘い』が5・0ポイント、同じく2週目『シーズンズ 2万年の地球旅行』が5・8ポイントそれぞれ減少した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。