【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(1月23~24日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『信長協奏曲』は16・8%で首位を飾った。上映1回あたりの平均座席数は345・1席の高水準に達した。
その他の新作は『ザ・ウォーク』が3位(11・6%)、『手裏剣戦隊ニンニンジャーVSトッキュウジャー THE MOVIE 忍者・イン・ワンダーランド』が4位(7・4%)、トップ10外で『メモリーズ 追憶の剣』が13位(1・5%)、『エージェント・ウルトラ』が20位(0・9%)に入った。
新作の数値は合計で40%近くを占め、6週目『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が5・1ポイント、2週目『白鯨との闘い』が5・0ポイント、同じく2週目『シーズンズ 2万年の地球旅行』が5・8ポイントそれぞれ減少した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。