【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(4月23~24日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作はトップ10内に5作品が入り、上位の顔ぶれが大きく変わった。2週目『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』は2・1ポイントの減少にとどまり、21・3%の高い水準を維持した。上映1回あたりの平均座席数341・5席は調査対象作品中で最高値。
新作では、『ズートピア』が16・3%で2位となり、4位(8・3%)の『アイアムアヒーロー』、5位(8・3%)の『レヴェナント:蘇えりし者』を大きく上回った。そのほか、『劇場版 遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』が6位(5・3%)、『フィフス・ウェイブ』が9位(2・9%)、トップ10外で『ずっと前から好きでした。~告白実行委員会~』が14位(1・6%)、『劇場版 響け!ユーフォニアム~北宇治高校吹奏楽部へようこそ~』が18位(1・3%)だった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。