【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(7月16~17日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作が合計53・3%に達し、全体的に動きの大きな週となった。『ファインディング・ドリー』は28・5%で首位を獲得。1館あたりの平均上映回数10・2回、上映1回あたりの平均座席数284・1席は、いずれも調査対象作品中で最高値だった。
その他の新作は、『ポケモン・ザ・ムービーXY&Z「ボルケニオンと機巧のマギアナ」』が3位(13・0%)、『HiGH&LOW THE MOVIE』が4位(11・8%)に入り、いずれも10%を上回った。
3週目『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』は10・1ポイント減で、2週連続で10ポイント以上の大幅な減少。トップ10外作品の合計は11・7%にとどまり、先週(23・7%)から半減している。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。