【注目!!】合同会社DMM.com:①宣伝担当②配給営業③実写ドラマ・映画プロデューサー
株式会社プレシディオ:①海外コンテンツ(映画・映像・TVシリーズ)の買付営業②YouTube運営責任者③字幕翻訳ローカライズの責任者
【注目!!】佐々木興業株式会社:番組編成・宣伝業務 プレコグ調べによる、週末2日間(7月23~24日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
上位を洋画とアニメが占めている。公開初週の新作『ONE PIECE FILM GOLD』は27・2%を獲得し首位を飾った。1館あたりの平均上映回数10・0回、上映1回あたりの平均座席数290・1席はいずれも調査対象作品中で最高値だった。
その他の新作は、『ロスト・バケーション』が7位(3・2%)。トップ10外で『アクセル・ワールド INFINITE∞BURST』が13位(0・8%)、『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』が18位(0・3%)に入った。
2週目『ファインディング・ドリー』は8・4ポイント減少したものの、20%の高水準をキープした。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。