有限会社ミラクルヴォイス:宣伝プロデューサー、パブリシティ、宣伝部アシスタント、デスク
東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当 プレコグ調べによる、週末2日間(8月6~7日)の「映画館座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開2週目の『シン・ゴジラ』の座席数シェアは16・0%の高い水準を維持し、首位となった。1館あたりの平均上映回数7・0回は対象作品中で最高値。公開初週の作品は『ルドルフとイッパイアッテナ』の座席数シェアが14・1%(3位)に達し、最高値となった。
その他の新作は『秘密 THE TOP SECRET』が5位(8・5%)、『劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間』他が6位(7・2%)にランクインした。
3週目『ONE PIECE FILM GOLD」の座席数シェアは先週から6・9ポイント減の4位となった。また、6週目『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』の座席数シェアは3・3%に留まり、TOP10圏外へと移行した。
なお、ランキング詳細などはWebサービス「文化通信.Pro」にもアップ。