有限会社ミラクルヴォイス:宣伝プロデューサー、パブリシティ、宣伝部アシスタント、デスク
東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当 ネットフリックスのオリジナルドラマ「ゲットダウン」のジャパンプレミアが9日、東京・恵比寿ザ・ガーデンルームで行われ、同作のジャパンアンバサダーであるEXILEのUSAと、モデルのエリーローズ、佐原モニカが登壇した。
70年代後半のニューヨークを舞台に、5人のティーンエイジャーたちを通して “新たなダンス・ムーブメント” 誕生の瞬間を描く。バズ・ラーマンが監督した。同作に登場する若者たちの成長とEXILEの成長は「共通する部分が多い」と言うUSAは、デビュー当初の意外なエピソードも披露。「実は観客0人ライブを経験した(笑)。主催者のミスで出番前に司会さんがイベント終了案内をしちゃって、みんな帰ってしまった。観客0人でも魂と怒りを込めて一生懸命踊った」と振り返り、「そういった経験があるから、いまのEXILEができたと思う」と語った。そして最後に「常識を壊して新しいものを生み出すエネルギーが詰まっている『ゲットダウン』を多くの人に楽しんでほしい」と作品をアピールした。8月12日(金)より全世界オンラインストリーミング配信開始。