有限会社ミラクルヴォイス:宣伝プロデューサー、パブリシティ、宣伝部アシスタント、デスク
東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当 プレコグ調べによる、週末2日間(8月13~14日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『ペット』が、18・0%の高水準で首位を飾った。上映1回あたりの平均座席数338・0席は対象作品中で最高値。
同じく新作の『ジャングル・ブック』は2位(12・5%)、『X‐MEN:アポカリプス』は6位(6・9%)。『ジャングル・ブック』の1館あたりの平均上映回数は6・1回に達し、今週の最高値だった。
その他の新作は、『劇場版アイカツスターズ!』が12位(2・7%)、『魔法使いの嫁 星待つひと:前篇』が20位(0・2%)に入った。
先週の上位作品の数値は軒並み低下し、『シン・ゴジラ』が4・9ポイント、『ファインディング・ドリー』が5・4ポイント、『ルドルフとイッパイアッテナ』が6・9ポイント、『ONE PIECE FILM GOLD』が5・3ポイント減少した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。