有限会社ミラクルヴォイス:宣伝プロデューサー、パブリシティ、宣伝部アシスタント、デスク
東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
プレコグ調べによる、週末2日間(8月20~21日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開2週目の『ペット』は先週から3・3ポイント減の14・7%で、2週連続で首位の座を守った。
公開初週の新作は、『青空エール』が2位(12・4%)、『ゴーストバスターズ』が3位(10・4%)、『傷物語〈II 熱血篇〉』が10位(4・2%)に入った。1館あたりの平均上映回数は、『傷物語II』が5・7回で今週の最高値。
先週の上位作品では、2週目『ジャングル・ブック』が3・7ポイント減(12・5%→8・9%)となった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。