【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(10月8~9日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に4本入り、全体的に動きの大きな週となった。新作は、『HiGH&LOW THE RED RAIN』が2位(12・3%)、続いて『ジェイソン・ボーン』が3位(11・1%)、『グッドモーニングショー』が4位(7・7%)、『少女』が7位(4・1%)。
そんななか、公開7週目『君の名は。』が1・0ポイントの微減にとどまり、首位を守った。1館あたりの平均上映回数6・0回、上映1回あたりの平均座席数355・6席はいずれも調査対象作品中の最高値。
2週目『SCOOP!』は5・5ポイント減、『アングリーバード』は4・0ポイント減と大幅に低下し、シェアが先週の半分以下となった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。