【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント
プレコグ調べによる、週末2日間(1月7~8日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作で大規模公開作品はなく、全体的に動きが小さかった。そんな中、3週目『バイオハザード:ザ・ファイナル』が首位を維持。1館あたりの平均上映回数6・9回、上映1回あたりの平均座席数251・8席は、ともに対象作品中で最高値を記録した。
新作は『傷物語〈III 冷血篇〉』が9位(4・9%)、『僕らのごはんは明日で待ってる』が10位(2・8%)。トップ10外では『中島みゆきConcert「一会」2015~2016 劇場版』が13位(1・3%)、『NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム』が18位(0・7%)に入った。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。