【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(1月14~15日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『本能寺ホテル』が首位を獲得した。上映1回あたりの平均座席数は322・0席に達し、調査対象作品中の最高値だった。
その他の新作は、『動物戦隊ジュウオウジャーVSニンニンジャー 未来からのメッセージ from スーパー戦隊』が5位。また、16位には『マッドマックス 怒りのデス・ロード ブラック&クロームエディション』が入った。
21週目『君の名は。』は先週から2・8ポイント増加し、10%を上回った。4週目『バイオハザード:ザ・ファイナル』は6・0ポイント減、5週目『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』は4・5ポイント減と、いずれもシェアが低下した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。