【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(1月28~29日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は合計シェアが52%を超えて、全体的に動きの大きな週となった。新作が5位までを占め、その中で『ドクター・ストレンジ』が18・2%で首位を獲得した。『ドクター・ストレンジ』の1館あたりの平均上映回数6・3回は、対象作品中で最高値。
その他の新作は、『恋妻家宮本』が2位(10・4%)、『破門 ふたりのヤクビョーガミ』が3位(8・8%)、『キセキ あの日のソビト』が4位(8・1%)、『マグニフィセント・セブン』が5位(6・7%)。上映1回あたりの平均座席数では、『キセキ』が327・1席の高水準を記録した。
2週目『新宿スワンⅡ』は、9・8ポイントの大幅減。ほかに3週目『本能寺ホテル』が4・3ポイント、2週目『沈黙‐サイレンス‐』が4・0ポイント、23週目『君の名は。』が3・9ポイント減少した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。