【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント 東和ピクチャーズ配給『ゴースト・イン・ザ・シェル』の吹替版完成披露試写会が4日、東京・富士見の神楽座で行われ、スカーレット・ヨハンソン演じる少佐(草薙素子)を演じた田中敦子が登壇。「ハリウッドはなんとすごいことをしてくれたのだろう。 “攻殻機動隊” の要素が散りばめられていて、ルパート・サンダース監督の押井(守)監督への愛が止まらない。よくぞここまで…!」と作品の感想を語った。
アニメーション版同様、大塚明夫、山寺宏一と共演した田中は「ハリウッドを背負うことになるし、プレッシャーも感じていたが、デビュー当時から兄のようにお世話になっている大塚さんと山寺さんについていけば、自然と “少佐” が引き出されていく、そんな感覚で一日臨んでいた」とアフレコ時の心境を語り、最後に「吹替版は95年のオリジナルメンバーのゴーストを吹き込むことが出来た。心を込めて吹き替えた『ゴースト・イン・ザ・シェル』をぜひ楽しんで」とアピールして締めくくった。4月7日(金)公開。