株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(5月6~7日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は合計で約15%にとどまり、全体的に動きの小さな週となった。新作では『追憶』が4位(9・0%)で最高値。ほかに『ラストコップ THE MOVIE』が8位(4・1%)、『劇場版FAIRY TAIL‐DRAGON CRY‐』が10位(2・1%)に入った。
首位は、3週目の『美女と野獣』。0・9ポイント増加し、3週連続首位をキープ。1館あたりの平均上映回数7・3回、上映1回あたりの平均座席数303・2席は、いずれも対象作品中で最高値だった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。