株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(5月20~21日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
5週目『美女と野獣』は20%近い高水準を維持し、5週連続の首位。1館あたりの平均上映回数5・8回、上映1回あたりの平均座席数313・4席は、いずれも対象作品中で最高値。
公開初週の新作は、『ピーチガール』が2位(11・8%)。そのほか、『たたら侍』が5位(6・4%)、『メッセージ』が8位(4・5%)、『君のまなざし』が11位(2・1%)、『夜明け告げるルーのうた』が13位(2・0%)だった。
2週目の作品は数値を大きく落とし、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』は5・0ポイント減の8・5%(3位)、『スプリット』は2・1ポイント減の2・0%(12位)となった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。