特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー 東映配給『劇場版仮面ライダーエグゼイド/トゥルー・エンディング』『宇宙戦隊キュウレンジャー THE MOVIE/ゲース・インダベーの逆襲』の製作発表記者会見が5日、西東京市の多摩六都科学館で行われた。
今回の会見の場は、直径27・5mの大型ドームスクリーン施設。この夏の映画『仮面ライダー』は、プレイステーションVRとのコラボレーションが決定し、360度カメラで撮影されたライダーのVRアクション映像がプレステVRで配信されることが決まった。会見では、そのVR映像をドームスクリーンに投映し、迫力の映像でマスコミ・関係者を魅了した。『仮面ライダー』の会見には、中澤祥次郎監督、出演の飯島寛騎、瀬戸利樹、松本享恭、岩永徹也、松田るか、小野塚勇人、甲斐翔真が登壇し、飯島は「(見どころは)最新のVRを取り入れた面と、僕たちドクターが難しい病気に挑んでいくストーリーで、ドクターらしい物語が描かれている。実際にある病気なので、その病気をしている人たちに勇気を与えられたらいいなと思って撮影に臨んだ」と語った。
ライダーの前には『宇宙戦隊キュウレンジャー』の会見が行われ、柴﨑貴行監督、出演の岐洲匠、岸洋佑、山崎大輝、大久保桜子、榊原徹士が登場。今回の敵ゲース・インベダーについて柴﨑監督は「戦隊史上最大に強い」とし、「子供たちに、ヒーローも弱さを持っていて、それを乗り越えた時の強さを表現できたらと思って(強い敵を)設定した」とコメントした。会見には、仮面ライダーエグゼイドの7体、キュウレンジャーの12体も一挙登場し、壮観なフォトセッションが行われた。8月5日(土)全国ロードショー。