特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(6月24~25日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
先週の上位作品のシェアに大きな変動はなく、3週目『22年目の告白‐私が殺人犯です‐』が0・5ポイント増加し首位(11・7%)に立った。同じく3週目『昼顔』が0・1ポイント増の2位(11・5%)、10週目『美女と野獣』が0・3ポイント減の3位(11・2%)。
公開初週の新作は、『ハクソー・リッジ』が4位(9・2%)、『いつまた、君と ~何日君再来~』が7位(5・3%)。トップ10外で『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二章「発進篇」』が14位(1・6%)に入った。
2週目の作品は、『キング・アーサー』が5・1ポイント減の5位(6・1%)、『こどもつかい』が4・4ポイント減の6位(5・9%)。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。