【注目!!】合同会社DMM.com:①宣伝担当②配給営業③実写ドラマ・映画プロデューサー
株式会社プレシディオ:①海外コンテンツ(映画・映像・TVシリーズ)の買付営業②YouTube運営責任者③字幕翻訳ローカライズの責任者
【注目!!】佐々木興業株式会社:番組編成・宣伝業務 SPE配給『ブレードランナー2049』(10月27日公開)の前日譚を描く短編アニメ「ブレードランナー ブラックアウト2022」の世界最速上映イベントが26日、スペースFS汐留で行われ、渡辺信一郎監督と、『APPLESEED』などの荒牧伸志監督のトークショーが行われた。
旧作『ブレードランナー』について、渡辺監督は「アニメ界の人間にものすごいショックを与えた作品。影響を受けていないアニメ作品はない」と熱い想いを語ると、荒牧監督も「『ブレードランナー』のように生活感を入れて未来を描くことにショックを受けた」と当時を振り返った。また、観客の「アニメは『2049』にどのように繋がるのか?」との質問に、渡辺監督は「ブラックアウトは情報が消えた世界で、誰がレプリカントなのか分からない世界を描いている。『2049』にもブラックアウトについてのセリフがある」とヒントを与えるなど、質問に丁寧に回答していった。