有限会社ミラクルヴォイス:宣伝プロデューサー、パブリシティ、宣伝部アシスタント、デスク
東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当 プレコグ調べによる、週末2日間(9月30日~10月1日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作6本が、20位以内にランクインした。その中で、『亜人』が首位(21・1%)を獲得。1館あたりの平均上映回数7・0回、上映1回あたりの平均座席数326・5席は、いずれも対象作品中で最高値だった。
その他の新作は、『僕のワンダフル・ライフ』が3位(8・7%)、『レゴニンジャゴー ザ・ムービー』が5位(4・9%)。トップ10外には、『劇場版 響け!ユーフォニアム~届けたいメロディ~』が14位(1・7%)、『ドリーム』が16位(1・7%)、『デジモンアドベンチャーtri.第5章「共生」』が20位(1・0%)に入った。
2週目の作品は、軒並みシェアを落とした。『ナミヤ雑貨店の奇蹟』が6・7ポイント減の9・5%(2位)、『あさひなぐ』が2・7ポイント減の3・6%(8位)、『ユリゴコロ』が5・1ポイント減の3・5%(9位)だった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。