東映株式会社:映像プロデューサー
【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職 プレコグ調べによる、週末2日間(10月7~8日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『アウトレイジ 最終章』が首位(15・7%)を獲得し、同じく新作の『ナラタージュ』が2位(15・4%)につけた。1館あたりの平均上映回数は『アウトレイジ』の6・1回、1回あたりの平均座席数は『ナラタージュ』の324・6席が、それぞれ他方を上回った。新作では、ほかに『エルネスト』が9位(2・5%)に入った。
ランキングの上位は邦画で占められ、洋画は『僕のワンダフル・ライフ』の5位(6・1%)が最高値。
2週目『亜人』は9・0ポイント減の12・2%(3位)と数値を大きく落とした。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。