【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(11月4~5日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は合計で約45%に達し、動きの大きな週となった。そんななか、公開初週の『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』が首位(17・6%)を飾り、上映1回あたりの平均座席数は356・4席で調査対象作品中の最高値を記録した。
その他の初週作品は、『マイティ・ソー バトルロイヤル』が2位(15・7%)、『IT/イット“それ ”が見えたら、終わり。』が5位(6・0%)、『氷菓』が8位(5・0%)にランクイン。『マイティ・ソー』の1館あたりの平均上映回数は6・0回に達し、対象作品中で最高値だった。
2週目の作品は、『ブレードランナー 2049』が6・4ポイント減の6・4%(3位)、『先生!、、、好きになってもいいですか?』が9・2ポイント減の5・8%(6位)とシェアを大きく落とした。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。