【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(11月18~19日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『HiGH&LOW THE MOVIE3/FINAL MISSION』は、4・8ポイント減の11・2%で首位を守った。
公開初週の新作はトップ10内に3作品入ったが、いずれも10%未満にとどまった。『ローガン・ラッキー』が2位(9・5%)、『GODZILLA 怪獣惑星』が3位(9・2%)、『泥棒役者』が4位(8・1%)。『GODZILLA』は1館あたりの平均上映回数が5・9回、上映1回あたりの平均座席数が304・3席となり、いずれも対象作品中の最高値。
3週目『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。」は6・8%(6位)となり、公開初週時の6・0%(5位)を上回っている。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。