東映株式会社:映像プロデューサー
【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職 プレコグ調べによる、週末2日間(12月2~3日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『鋼の錬金術師』は20・7%の高水準に達し、首位を獲得した。1館あたりの平均上映回数6・2回、上映1回あたりの平均座席数324・3席は、いずれも対象作品中の最高値。
同じく新作『探偵はBARにいる3』は2位(13・3%)。そのほか、『劇場版総集編アニメ「刀剣乱舞‐花丸‐」~幕間回想録~』が16位、『曇天に笑う〈外伝〉~決別、犲の誓い』が18位。
2週目作品は、『ジャスティス・リーグ』が6・9ポイント減の11・0%(3位)、『火花』が8ポイント減の8・2%となり、いずれもシェアを大きく落とした。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。