東映株式会社:映像プロデューサー
【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職 プレコグ調べによる、週末2日間(12月9~10日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は合計約45%に達し、全体的に変動の大きな週となった。そうしたなか、新作の『DESTINY 鎌倉ものがたり』が首位(18・0%)を獲得。1館あたりの平均上映回数は5・7回となり、対象作品中の最高値を記録した。
その他の新作は、『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー』が2位(11・5%)、『オリエント急行殺人事件』が3位(10・9%)、『ガールズ&パンツァー 最終章 第1話』が8位(4・4%)。『ガルパン』の上映1回あたりの平均座席数323・8席は、対象作品中の最高値だった。
2週目の作品は、『鋼の錬金術師』が10・1ポイント減の10・6%(4位)、『探偵はBARにいる3』が6・5ポイント減の6・8%と、いずれもシェアが半減した。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。