東映株式会社:映像プロデューサー
【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
プレコグ調べによる、週末2日間(12月23~24日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』は、1・8ポイント減の25・6%で首位を維持した。1館あたりの平均上映回数は9・5回で、対象作品中の最高値だった。
公開初週の新作は、『未成年だけどコドモじゃない』が3位(11・5%)、『リベンジgirl』が6位(5・7%)、『カンフー・ヨガ』が8位(4・3%)。トップ10外では、『フラットライナーズ』が17位(0・8%)に入った。
2週目『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』は4・5ポイント減の2位(11・7%)だった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。