【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(1月13~14日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
5週目『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』は17・9%で、首位を守った。1館あたりの平均上映回数は7・1回で、対象作品中の最高値。
公開初週の新作は、『ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!』『伊藤くん A to E』『劇場版マジンガーZ/INFINITY』が6~8位に入り、いずれも5%前後の値を記録した。
その他の新作は、『劇場版「進撃の巨人」Season2~覚醒の咆哮~』が11位(2・4%)、『西遊記 ヒーロー・イズ・バック』が12位(2・3%)、『悪と仮面のルール』が18位(1・2%)。
2週目『キングスマン:ゴールデン・サークル』は1・2ポイント減の14・6%(2位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。