【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
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プレコグ調べによる、週末2日間(1月20~21日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作が3位までを独占し、全体的に動きの大きな週となった。新作の『ジオストーム』が15・7%となり、『嘘を愛する女』(15・4%)を僅差で上回って首位となった。『ジオストーム』の1館あたりの平均上映回数6・0回、『嘘を愛する女』の上映1回あたりの平均座席数326・8席は、いずれも調査対象作品中の最高値。
その他の新作は、『パディントン2』が3位(11・1%)、トップ10外では『咲‐Saki‐阿知賀編 episode of side-A』が19位(0・9%)に入った。
6週目『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』は7・2ポイント減の10・7%(4位)、3週目『キングスマン:ゴールデン・サークル』は6・5ポイント減の8・0%(5位)とシェアを大きく落とした。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。