株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント発売『ベイビー・ドライバー』ブルーレイ&DVDのリリース記念イベントが22日、東京・虎ノ門の同社試写室で行われ、元レーシングドライバーで “ドリフト・キング” の異名を持つ土屋圭市氏がゲストとして登場した。
カーアクション系映画のイベント出演の依頼はちょくちょくあるという土屋氏だが、「5分10分観て、(内容がイマイチだと)あとは早送りで観てサンプルDVDを返して、出演は断っちゃう」と少々辛口。しかし『ベイビー・ドライバー』については「全部観ちゃった。単純に面白かった。(カーアクションは)CGを使って手抜きしていれば車好きにはバレるが、この映画は巻き戻して観て、『絶対(本当に)やってるな』と」と高く評価してイベント出演を決めたことを明かした。
主人公が映画冒頭から使う赤のスバル「インプレッサ WRX」については、「掴みOK。日本人だけでなく、アメリカ、ヨーロッパ、アジアでもスバルは人気。また『WRX』を選んでいるところが、監督がわかっている。普通は『STI』に行くんですよ」と車のチョイスも絶賛。話がメイキング映像に及ぶと、「固定カメラを置いて、そこに向かってドリフトするのが普通だが、この作品は生身の人間が撮っていた。あれはバカでしょ。バカというのは最高級の褒め言葉ね(笑)」と体当たりの撮影現場を褒めちぎった。BD&DVDは24日(水)発売。