特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(9月21~22日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『記憶にございません!』は、2・7㌽減の15・2%で首位を守った。上映1回あたりの平均座席数は303・6席の高い水準を維持し、今週公開作の最高値。
公開初週の新作は、『アド・アストラ』が2位(11・2%)、『HELLO WORLD』が3位(10・8%)。『HELLO WORLD』の1館あたりの平均上映回数5・5回は、今週公開作の最高値だった。
その他の新作は、『見えない目撃者』が7位(4・6%)、『アナベル 死霊博物館』が8位(4・2%)、『アイネクライネナハトムジーク』が13位(2・4%)、『3人の信長』が16位(1・8%)。
2週目の作品は、『人間失格 太宰治と3人の女たち』が4・7㌽減の5・3%(6位)、『僕のワンダフル・ジャーニー』が3・8㌽減の3・0%(11位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。