株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(10月12~13日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
今週は台風19号の影響により、多数の休館が出た。そんな中、2週目『ジョーカー』が2・2ポイント減の14・5%となり、2週連続の首位。1館あたりの平均上映回数4・9回、上映1回あたりの平均座席数277・8席は、いずれも今週公開作の最高値。
公開初週の新作は、『最高の人生の見つけ方』が2位(13・3%)、『空の青さを知る人よ』が3位(12・8%)。そのほか、『真実』が5位(5・4%)、『クロール‐凶暴領域‐』が8位(3・9%)、『イエスタデイ』が11位(2・4%)。
2週目の作品は、『HiGH&LOW THE WORST』が6・5ポイント減の5・6%(4位)、『蜜蜂と遠雷』が5・7ポイント減の5・2%(6位)、『ジョン・ウィック:パラベラム』が2・9ポイント減の3・3%(9位)と、いずれもシェアを大きく落とした。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。