東映株式会社:映像プロデューサー
【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職 プレコグ調べによる、週末2日間(1月11~12日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『カイジ ファイナルゲーム』が首位(18・0%)。上映1回あたりの平均座席数332・5席は、今週公開作の中で最高値。
その他の新作は、『フォードvsフェラーリ』が4位(12・4%)、『ダウントン・アビー』が12位(1・9%)、『KING OF PRISM ALL STARS プリズムショー☆ベストテン』が18位(1・2%)、『シライサン』が19位(1・2%)。また、12月27日から限定公開されていた『パラサイト 半地下の家族』が7位(3・8%)に入った。
4週目『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』は10・6㌽減の13・2%(3位)。1館あたりの平均上映回数6・7回は今週公開作の最高値。8週目『アナと雪の女王2』は6・4㌽減の13・6%(2位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。