東映株式会社:映像プロデューサー
【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職 プレコグ調べによる、週末2日間(1月25~26日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『キャッツ』は24・7%を獲得し首位。1館あたりの平均上映回数は7・4回、上映1回あたりの平均座席数は330・3席に達し、いずれも今週公開作で最高値。
その他の新作は、『サヨナラまでの30分』が7位(4・3%)、『映画 おかあさんといっしょ すりかえかめんをつかまえろ!』が12位(2・2%)、『シグナル100』が13位(2・2%)、『ロマンスドール』が16位(1・7%)。
2週目の作品は、『ラストレター』が4・6ポイント減の5・2%(5位)、『記憶屋 あなたを忘れない』が5・2ポイント減の4・7%(6位)、『リチャード・ジュエル』が3・1ポイント減の3・3%(10位)と、いずれもシェアを大きく落とした。先行含めて5週目の『パラサイト 半地下の家族』は0・4ポイント増の4・1%(8位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。