【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(2月8~9日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『ヲタクに恋は難しい』が、17・3%で首位に立った。1館あたりの平均上映回数5・5回、上映1回あたりの平均座席数341・3席は、いずれも今週公開作で最高値。
その他の新作は、『犬鳴村』が4位(5・6%)、『劇場版 騎士竜戦隊リュウソウジャーVSルパンレンジャーVSパトレンジャー』が9位(3・8%)、『侍の名のもとに ~野球日本代表 侍ジャパンの800日~』が18位(1・3%)。
2週目の作品は、『AI崩壊』が5・8㌽減の10%(2位)、『バッドボーイズ フォー・ライフ』が5・8㌽減の5%(5位)、『嘘八百 京町ロワイヤル』が2・2㌽減の2・1%(13位)。3週目『キャッツ』は4・1㌽減の7・4%(3位)で、初週時の24・7%からシェアを大きく落としている。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。