【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(3月7~8日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『Fukushima 50』は、18・1%を獲得し首位に立った。1館あたりの平均上映回数5・0回、上映1回あたりの平均座席数327・4席は、いずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は、『仮面病棟』が2位(12・5%)、『ジュディ 虹の彼方に』が4位(7・8%)、『劇場版 おいしい給食 Final Battle』が20位(1・2%)。
先行を含め11週目の『パラサイト 半地下の家族』は3・7㌽減の8・5%(3位)。2週目の作品は、『野性の呼び声』が5・8㌽減の4・4%(6位)、『劇場版 SHIROBAKO』が3・1㌽減の3・5%(7位)、『スキャンダル』が2・5㌽減の2・3%(11位)、『スケアリーストーリーズ 怖い本』が1・9㌽減の1・7%(13位)、『初恋』が1・7㌽減の1・5%(16位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。