【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(9月5~6日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『事故物件 恐い間取り』は先週(17・8%)から落ちがなく、2週連続の首位(17・4%)。1館あたりの平均上映回数5・8回、上映1回あたりの平均座席数289・4席は、いずれも今週公開作の最高値。
公開初週の新作は『はたらく細胞!!最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』が7位(4・8%)、『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』が8位(4・5%)。その他の新作は、『映画きかんしゃトーマス』が12位(3・0%)、『宇宙でいちばんあかるい屋根』が14位(2・6%)、『Reframe THEATER EXPERIENCE with you』が15位(1・9%)、『パヴァロッティ 太陽のテノール』が18位(1・0%)。
2週目『青くて痛くて脆い』は5・7ポイント減の4・3%(9位)とシェアを大きく落とし、3週目『2分の1の魔法』は4・2ポイント減の6・6%(4位)で初週時(19・9%)の3分の1まで低下した。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。